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侍道3

さて、今回紹介するのはAmazonのアソシエイトで購入してもらったシリーズと言う事に成ります。
これ以外にも少々紹介させて貰う予定です。
侍道とは、Amazonでは以下のように紹介されています。

●乱世で紡がれる幾通りもの物語
プレイヤーが思うままの侍の生き様を描き出す、アクションアドベンチャーシリーズが、ついに登場します。シリーズの大きな特徴であるプレイヤーの行動の自由度、シナリオの分岐の多さ、マルチエンディングはもちろん、新システム満載で登場です。
●抜刀か、土下座か!?新搭載「いきなり沙汰システム」でゲームへの常時介入が可能
イベント中、通常パート、戦闘中など様々なシーンで抜刀や土下座ができる「いきなり沙汰」システムを搭載、プレイヤーのゲームへの常時介入を可能にしました。抜刀・土下座ともにワンボタンで発動が可能です。一つの抜刀や土下座が物語に様々な影響を及ぼすため、常にプレイヤー自身が自らの生きる道について考え、刀を抜くことに責任を持っていくことになります。

●好みの武器での二刀流、無手(素手攻撃)の搭載、オリジナル武器の作成など、武器・戦闘新要素も満載
100種以上の武器、無手(素手での攻撃)、好みの刀での二刀流、みね打ち、オリジナル武器の作成など、ユーザーの要望に応える新要素も満載。

●シリーズ最大のエンディング数
自分自身の「侍」を描き出せる渾身の作!前作以上のエンディング数、さらに、「いきなり沙汰」システムにより、エンディングまでのルートはプレイヤーごとに全く異なるものに。シリーズ最高のやり込み要素で、乱世における侍の生き様をリアルに体感できます。


ザックリ言えば、和製GTAと表頂ければ良いかと思います。
今回は、製作側も認めて要るように画質はまあ手抜きのようですがその分内容濃くしているそうですのでストーリ重視で遣り込めるゲームだと思います。
とある所で可なりの高評価を貰って要るようなのでぜひお勧めします。
動画は、擬態箱さんの方で見る事が出来ます。
本来ならば、私がプレイしてその感想を書いて皆さんに進めると言うのが理想なんですが。
何と。
残念な事にPS3を所持していないと言う根本的な理由を解決しないかぎりこのゲームの私の感じた面白さを正確に伝える事が出来ない事が残念ですが・・・
何時しか3を購入できる時が・・・
一度は購入できそうだったのに金だけが消えた闇歴史
あれを笑い事のように話せる日は来るのだろうか。

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